うしおととら第5話感想|ヒョウさん準レギュラー獲得、そして麻子はいつも男前|「符咒師 鏢」

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嬉々として喜ぶヒョウの図

うしおととらアニメ第伍話『符咒師 鏢』の感想です。

 

 

あらすじ

闇の世界に生きる符術師、鏢。 かつて最愛の妻と子供を失い、自らも大きな爪跡を負った彼は、敵であるという妖怪を探し続けていた。覚えているのは暗闇から突然現れた黒いカゲ……。
そんな時、香港でとらが映ったニュースを目にした鏢は、自分が追ってきた敵と信じ日本へ飛ぶことを決める。やがて対峙する鏢ととら、そして―――…

  • 脚本:井上敏樹
  • 絵コンテ:吉田大輔
  • 演出:吉田大輔
  • 作画監督:DRMOVIE

 

 

早くも符術師の鏢が登場

「へへへへ。俺たちをどーするだって?」

 

香港のとあるスラムの図

ー香港ー

 

へっへっへ(下衆)
クーロン城ww
九龍城かな
クーロン城怖いな

 

『お前らは人を殺し過ぎた。ここのボスはそれが気に入らない。悪党はいてもいいが妖怪はダメだってよ』

 

化け物はダメ
次元?!

 

「殺してやるよお前もな!」

 

( ∀`)オマエモナー
オマエモナー(=゚ω゚)つ
オマエモナー
こいつら妖怪なの

 

『正体をあらわせバケモノども!』

 

「うるせえ!この姿のままでもお前なんぞ!」
「おいやめろッ!そいつは鏢だ!」

 

寺生まれのT
禁!( ‘)3(’ )
なんだこの兄ちゃん。
おおうなんかかっこいいぞ・・・

 

「鏢さん見逃してくれ!金か!?金で雇われたんだろ!?」

 

許してくださいってかぁ?

 

『お前…子供を食ったろう…』

 

くつ
し、死んでる・・・ 
既に犠牲者が…!?
貴重な子供が

 

『子供を食ったんだな!?』

 

「ぎゃあああああああ!」

 

「子供ぐらいぃぃ…」
『お前は子供を食った!それが許せるかァ!』

 

『禁!』

 

あべしっ
開幕つよい

 

『こいつらでもなかった…あれから十五年だぞ…』

 

《不思議な映像をお送りしましょう。日本からの映像です》

 

《これは妖怪でしょうか…?よくできたCGではないかという意見もありますが…》

 

(日本か…!!)

 

鏢さんイイじゃんねぇ
鏢さん、声がドス効きすぎw
また人違いかよ笑 だよね…?

 

…ィィィィイイイイイ

 

( ˘ω˘)グガァ…
ぐーぐー
寝相悪
それ持ちながら寝るのか
剥き身の槍と寝るとか寝相で刺さりそうだな

 

『ちィッ!やっぱりその槍が告げ口しやがったか!』
『お前まだ俺を食おうとしてんのかよ!?』

 

寝起き良すぎます
寝ながら回避したw  
すごいな、槍万能だ
獣の槍(目覚まし
寝込みを襲ってるw

 

( ゚∀゚)・∵. グハッ!!
とらが強い!?
夜中にうるせぇよwww

 

『フフフ。何度かやって分かったんだ。槍と同化しなけりゃおめーもただの人間だ!』

 

死んだ

 

『死ねえぇぇ!!』

 

『ッ!槍が…ひとりでに…!』

 

ロックオンされてるwww
槍のオート迎撃システム

 

『とらあ~~~ッ!!』

 

『ちっ また今度殺してやらあ!』

 

うしおの寝られない夜が続く(意味深)

 

税関「刃渡り14cm以上の刀剣の類は規則で…」

 

『私は香港の古美術商。心配ありません』

 

「そうですか…よいお仕事を……」

 

『槍を使った後の傷ってバカみたいに治りが早いんだけど今回は少しかかるなぁ…』

 

『もう怒ったぜ!妖怪は妖怪!ぶっ倒すしかない!』

 

「人のズボンにアイスべっとり付けやがってすみませんですむかァ?」

「パパァ!」

 

「やめてくれ子供には!」

「るせェ!出せよクリーニング代100万」

 

『子供の悲鳴を聞かせるとは運の悪いヤツらだ』

 

ヒョウさんの前で子供連れをいたぶるのは死亡フラグ
クリーニング代100万円普通に笑ってしまった

 

「助けてくれもうしねえよ!」

『ダメだ。死ね』

 

子供をいじめる奴は殺す!
鏢さんはこどもの味方(意味深)

 

『ワケは知らないけど、それくらいにしといてやれよ!死んじゃうよ』

 

鏢(この妖気の影は…)

 

背後に見えるその化け物

 

(ヤツか!?)

 

とらみたいなのがもう1匹いるのかな

 

『おまえーッ!!その妖怪のことを!』

 

『教えろーーッ!!』

 

『待てよ!何が何だかわからねえぞ!』

 

わけわからないよ…

こんな感じ?

 ▼▼▼

ごめんよさやかちゃん、わけがわからないよ。の図

ごめんよさやかちゃん、わけがわからないよ。

確かに何が何だかわからんwww
それと!いま顔に傷がなかったな(。・ω・。)?

 

『とぼけるな。背後に見えるそのバケモノお前が飼ってるんだろうが。さあ話せ』

 

教えて貰う態度じゃねえ
鏢さん必死すぎるよ。
うしおも子供ではないのか
中学生は子供枠じゃないのでいたぶるぞい

 

『へっ たとえ知ってたとしてもこんなコトされてしゃべるかよ』
『そうか なら苦しんでからしゃべれ』

 

男の子だもんな

 

『右目をかきまわされてからな!』

 

『こっ これは…獣の槍!?』

 

コレア…
獣の槍有名だなw

 

うしお『あんた…知ってんのか!?』

 

鏢『符法術の師匠から聞いたことがある…大昔につくられた妖怪を倒すための槍…。500年前に失われたと聞いたが』

うしお『うちの蔵にあったんだ』

 

和解するの早
おぅ、スピーディな展開
唐突に仲良くなる
高速理解
うしおは仲直りが早いな

 

鏢『扱えるのか?』

うしお『ああ…槍が教えてくれるから自然にね』

 

ブランコに座ってるのかと思った
ブランコ座れよ 
槍は対妖怪以外でも自動で持ち主を守ってくれるのか

 

鏢『すまん!!私の思い違いだった…獣の槍の持ち主が妖怪を飼っているわけがない』

 

初手謝罪安定

 

鏢『無礼をゆるしてほしい。だから教えてくれ!』

うしお『待ってくれ何がなんだかわかんねーよ!』

 

鏢『私は鏢という。字名だ。本名は捨てた…妖怪を殺して糧を得る符咒師には必要ないからな』

鏢『頼む教えてくれこのバケモノについて』
うしお『コイツがどうしたんだ?』

 

『私の人生を変えた…』

 

今と別人じゃん
完全に別人w 
全然顔がちゃうよな
綺麗な鏢さんは違和感しかないな。
子持ちだったんか
レイシャがぐぅかわ幼女…(;o;)
ヒョウさん、いくつなんだろ?
結構年いってるのね

 

鏢『以前の私は幸せだった。妻ハイフォンと五つになる娘レイシャを心の底から愛していた。だが…』

 

ハイフォン…レイシャ…(;ω;`)
殺されてしまったと…
そう、ハイフォンならね
普通の人だったのか…
これ、本当の事話したら、うしおヤバくね?

 

鏢『闇の中から突然そいつはあらわれた』

 

アッー
きたーーーーーーー!!!!!!!!
それでこのキズが…
目があああああ目がああああああああああ

 

鏢『レイ…シャ……ハイフォン……』

 

鏢『レイシャーッ!!ハイフォンーッ!!』

 

ハイフォンとレイシャヽ( Д`)ノ
骨も残ってない・・・
これはまあ恨みますよなあ… 
だから子供が関わると怒るのか…
無理ないわ
マジかよとら最低だな(

 

鏢『あの日以来私は厳しい修行に身を投じた。アイツをこの手でぶち殺すために…』

厳しいってもんじゃないでしょう、貴方のそれは・・・ 
ああ~ちがうのぉ~。
ちがうのよぅ~(Д⊂ヽ
これは濡れ衣っぽいなー。殺したとこ見たわけじゃないし・・・

 

うしお(この人は俺には考えられないすごい人生を送って来たんだ…でもよ…)

 

(槍を抜いて解放するまでとらは五百年うちの蔵にいた。この人の家族を殺すなんてできるわけない)

 

ですよね
とらにはアリバイがある
500年も蔵に居たから無理だ!!!!
人違いというか妖怪ちがいか

 

うしお『(この人にいわなくちゃ)あの…』

鏢『何か知っているのか?』

 

あなたの家族を殺した奴とは違いますって
なんだかんだとら想いのうしお
その…( ゚д゚)ハッ!

 

うしお(…ひょっとしたらうまくとらと折り合っていけるんじゃないかって思ってたのに)

(あっけなく裏切りやがって!!)

 

とらちゃんツンデレだからな 
ツンでしょ
とらめ!

 

うしお(あいつがこの人にやっつけられたら俺の手間が省けらあ!)

 

うしお『その妖怪知ってるぜ』

 

あらま
あーとら、潮に……。
利用しちゃダメだよ・・・ 
名コンビ、あっさり崩壊?
手が省けるとかうしおが言っちゃダメだヽ( Д`)ノ
とらちゃんかわいそす

 

うしお『ふん。あいつが悪いんだぜ…』

 

とらの日頃の行いが悪いから…
なんか喧嘩したカップルみたいだな

 

鏢『くっくっく。出て来いよ話は聞いてたんだろう。』

 

とら『フン 人間のクセになかなか腕が立ちそうだな』

 

とら『ん…おめえ笑ってんのか?』

 

嬉々として喜ぶヒョウの図

嬉々として喜ぶヒョウ

鏢『死ぬほど会いたいと思ってたヤツにやっと会えたんだからな』

 

いい笑顔だ 
すばらしき藤田笑顔w
マジキチスマイルだ 
会いたくて会いたくて震えてた
なんというか動機が一捻りしてあるのね…

 

鏢『お前はあのとき見たカゲにそっくりだ』

とら『ごちゃごちゃ何ぬかしてやがる。わしはただ…』

 

とら『わしにケンカ売ってくるヤツをぶっ殺すのよ!』

 

鏢『殺』

 

殺!
構えがかっこいw
皿洗ってる場合じゃねえ!ε=ε=ε=┌(;*Д`)ノ
うしおは居合わせないのか
うしお君気になっちゃうのが可愛いね
それでいいのか…?
うしお!!!!それでいいのか!!!!!

 

ヒョウさんつよい
ヒョウやるやん!
普通に拳法も強いな

 

ヒョウ『禁!!』

 

「禁」って漢字出てほしいな
マズったな~
とらが押されてる
鏢さんつえーw
とらちゃんと互角ってすげえな
ヒョウが獣の槍持ったら最強そうやな

 

『何その傷。また喧嘩?』
(もしかしてまた妖怪と…)

 

『そんなコトねーどー!』

『どーせ今日返ってくる情けない通知表のコトでも考えてたんでしょ』

 

またケンカァwってその傷痕は喧嘩でもなかなかつかないわw

 

『うるせーや』

 

あれ?
夫婦げんかなしか
イメージだった
テンション低い
あ、槍持ってない。
なんだかんだ気になっちゃう潮
麻子さんマジ嫁
テュウッ!ヘアアアア!
え、翌日?
一晩戦い続けてるの!?
長丁場の戦いだな

 

ヒョウ『無駄だ。女の髪とワイヤーをよりあわせた縄だ…私を人間と侮ったのがお前の間違いよ』

 

 

『ははは 愚かな!』

 

『ッ…!』

 

ぐあああああああ
眼力
すげーwwwwww

 

「こら蒼月!」

「ハハハハ!」

 

黒板消し投げwwwwwwwww
傷口に黒板消し #うしおととら
ボーっとしてる
明らかにおかしいですね

 

『くらええ~~~ッ!!』

『稲妻を禁ずるッ!!』

 

『妻子のかたき!死ねえ!!』

 

『さあ、あたしをぶっ飛ばしてごらん!』

 

『ほら悔しいでしょ!?ぶっとばしなよ!そしてついでにあんたの心にひっかかってる物もぶっとばしなよ!』

 

『わたしはアンタが何で悩んでるかは知らないわよ。でも…』

 

いつもと違って潮が編だという麻子の図

いつもと違って潮が編だという麻子

麻子『いつも走り出してから行先考えるヤツがじっと悩んで塞ぎこんでるなんて変じゃない!』

 

『ぶつかんなよ!あんたが今一番やんなきゃと思うコトに!』

 

『そして…それでもだめだったら私がまたぶったたいてやるから…』

 

ヒロインが男前過ぎる
ぁぁぁぁぁ最高
麻子!!!!いい子!!!!!!!!!!
こんな青春送りたかった
走りだそう!

 

ヒョウ『最期だな…おとなしく死んでゆけ!!』

 

うしお『待ってくれ!こいつはアンタのかたきじゃないんだ!』

ヒョウ『なに…?』

 

うしお『こいつは500年間うちの蔵にいたんだ!だからあんたの奥さんや娘さんを殺したのは別の妖怪なんだ!』

うしお『ごめん…もっと早く言うべきだった。でもアンタにこいつがやっつけられりゃいいと思って…』

 

(っ・д・)三⊃)゚3゚)’∴:. ガッ

 

ヒョウ『ふざけるなァァアア!日本まで来て、ここまで追いつめたんだぞ!それが違うだとッ!』

 

そら切れるわ
当然の激おこ
だろうね
そらそうやwwwwwwwww
これは怒る

 

ヒョウ『いや…、こいつに違いない。こいつだァ!』

 

出張費も馬鹿にならんしな

 

うしお『ほら、俺がとらにやられた傷…鏢さんと違うだろっ!?4本と…』

 

ヒョウ『3本…!』

 

4本と、3本!

傷の違いなんてよく気付いてたよなうしお しかもこの土壇場で

 

うしお『なっ!?だからこいつは違うんだよっ!』

とら『けっ…誰が助けてくれ…なんて言ったんだよ…』
うしお『うるせえ!』

 

うしお『だけどこの人はお前がやってないことでお前を殺そうとしてたんだ!そのことは俺が一番知ってるんだよ!』

ヒョウ『だからと言ってその妖怪を庇う価値があるのか?』

うしお『知らねえよそんなもん!俺はただ間違ったコトが大嫌いなんだ!』

 

曲がったことが大嫌い
潮いいこ…

 

うしお『鏢さん、俺をぶっとばしていい!だから考えなおしてくれ!』

 

うしお『ぐあッ!』

ヒョウ『うるさい!信じられるか!』

 

普通に殴ってる
迷わず殴ったw 
問答無用でぶっとばしたwwwwwwwwww 
ノータイムでぶっ飛ばすの笑う
ホントにぶん殴るの久々に見たw

 

ヒョウ『また違うだと…!?15年探してきてまた違うだとオオオオオオオオ!!』

 

ヒョウ『私の怒りはどうなる!?追って追って追って来てかたきどころかこの妖怪をも倒せず…』

やばい、死んじゃうって
うしお超殴られてんな
容赦ねえな

 

ヒョウ『それで引き下がれるかあッ!?』

 

ヒョウさんのこの慟哭ェ…。 
熱い人間が多いぜこの作品
15年も経ってるんだし、犯人の妖怪はもう死んでるんじゃないのか

 

うしお『でも…こいつはあんたのかたきじゃないんだよ…』

 

ヒョウ『うるさい!そいつでも討たぬ限り私の怒りはおさまらぬ!』

 

ヒョウ『鬼怪駆逐十五雷正法…』

 

やめちくり~!
復讐の炎に飲まれてヒョウ鬼化しそう・・・

 

うしお『動けるか…下がってろ!』

とら『おめえなんだよ!?なんでわしを助けようとすんだよ?』

 

ヒャッハー!
ひょうさんこわい
炎も使えるの!

 

うしお『…おまえには結構助けてもらったからな』

 

なにすんだYO!
お前には結構助けてもらったから・・・

 

ヒョウ『地獄へ去ねいっ!!』

 

うしお『鏢さん!何もやってないヤツを殺すのは敵討ちじゃない…』

 

痛すぎる
死ぬだろwww
生身で耐えるうしお尋常じゃない
うしお、無茶をしおる・・・

 

うしお『ただの殺しだ!』

 

うしお『そんなコトで死んだ娘が喜ぶのかよっ!!』

 

そげぶ!
主人公パンチ!
拳で語り合ってる
うしお強いな、普通でも

 

『……違うんだな…お前を討つことは…ただの…殺しか……』

 

ヒョウ『わかっていたんだよ私には!!』

 

分かっていたんだよ…私にはァァァァァァァァァァァァァ!!
よく叫ぶなこいつ
わかっていたのか……。

 

うしお『…ん』

ヒョウ『気がついたか。応急だからな』

 

わかっていたんだよぉぉ気が付いたか(キリッ
やっぱりうしおは仲直りが早い

 

ヒョウ『しかしムチャな子供だ。私の武器の前に立ちふさがるなんて…まいったな…。』

うしお『違うよ。俺はスジの通らないコトが嫌だっただけさ』

 

うしお『それにさ、責任上ヤツは俺がやっつけたいんだよ』

とら『何だとォ』

 

俺がやっつけたいw
とらと同じこと言ってる

 

『お前のような生き方は早死にして地獄いきだ…』

 

うしお『それじゃ地獄でハッピーになってやるさ』

 

ヒョウ『ということでこいつの処遇は蒼月潮に任せよう。悪いことはするなよ』

とら『けっ』

 

今の「ということで!」可愛いな

 

『帰るのかい中国へ…?』
ヒョウ『しばらく日本を探してみようと思う。ここには様々な妖怪が中国からも来ているからな…』

ヒョウ『そいつのように』

 

うしお『とらが…?』

 

とらさんは中国から来たの?
とら、中国生まれなの!?
中国からも妖怪きてんのかよ
先週の餓眠様もそうやね
つまりとらには国内産が存在するってことっすか??

 

ヒョウ(獣の槍は妖怪をひきつける…。としたら、私のかたきもこの地に…。)

 

ヒョウ(ふふ。私もすでにその槍にひかれた妖怪なのかもな…。)

 

 

まぁあんま人間じゃないな

 

ヒョウ『またあおう…』

 

取り敢えず家探せよ
ヒョウさん準レギュか?
鏢さんが実質仲間になったぞ
いい人が味方になったのかな 
心強い味方になりそうだヒョウさん!
いつか鏢さんのカタキも登場するんだろうな

 

麻子『わあ おっきなスイカー!』

『お前にって、うしおちゃんが持ってきてくれたのよ。もう少しでやなヤツになる所だったってよ。』

 

おっきなISUCA~~

 

『お前何かしてやったのか?』

麻子『ふふ…そっか…』

 

ぺしぺし 
めっちゃ嬉しそう
麻子はあっさりでええなぁ

 

 

( ˘ω˘)グガァ…
ボコボコww
ひっでえ顔w
まるで一歩
槍を置かずに寝てる
早速かよ
また寝込みをw
昼だけど夜這い
懲りねえなw
とら、恩を仇で返すなよ

 

とら『…ちっ あのはんばーがーってのはうまいよな~』

 

とら『おめーなんかよりきっとずっとうまいぞォ…』

 

ッチ!(デレ) 
とらがやるのをやめた…

 

とら『だからしばらくは食わないでいてやらあ…』

 

美味しかったんだなハンバーガー
かわいい奴w
とらたそがまたデレてる
ハンバーガーで一人の命が救われた
ハンバーガーがあってよかった
とらにも流石に良心が芽生えたか
情わいてんのかw
距離が縮まったな
今日も男同士のツンデレだった

 

 

感想まとめ

獣の槍を使わず自分の体と拳でヒョウに

立ち向かった潮は男の中の男だな。

 

今回の話ちょっと道徳的な部分があるのがなんか好き

 

 

Aパートはかなりダイジェストな感じで不安だったが
Bは暑い…熱い展開なので盛り上がった

 

 

麻子も良かった
思わず涙ぐんでしまったわ
真由子みたいに目だった見せ場がない代わりに
こういう地味な部分で潮支える感じがええわ麻子は

 

うしおもだが麻子はほんと気持ちいい性格しとるな

 

30分でうまいことまとまるもんだなぁ

 

私含めてカットされるだろう予想が多かった冒頭の九龍が入っていて驚いたわ

しかしそれでいて必要な情報は全て入っているという

 

トイレでヒョウに睨まれてビビるヤクザがいなくて残念w

 

トイレシーンがあったからキター(・∀・)とガッツポーズしたのに
流されて哀しかった

 

トイレだけに流されたと…

 

次回のあやかしも大変そうだな
かなり詰め込まないと

 

今までで一番話数あるんだっけ
どう収めるのか気になるな

 

3話と4話は尺が足りなくてきついなと思う部分も多かったけど今回は割と余裕あったからかその辺気にせず見れて良かったわ

 

原作のうしおととらではチンピラが要求するクリーニング代が20万円でしたが、
アニメでは100万円。インフレか。

 

当時の20万は現在の貨幣価値にして100万である

 

土下座ってのは、される方も困るもんなんだよなw

 

金票って本当に哀しいキャラだなぁと改めて思った話だった

 

潮にしては判断として間違ったな。

 

結構見晴らしのいい公園なのに1日以上あんな激しく戦って
よく通報されなかったな・・・これも結界のおかげ?

 

原作だと近くに子供達が遊んでるけど結界で見えていないっていう描写ある

 

ヒョウさん、カンフー着の上からスーツという斬新なコスチュームだったな
季節も相まって物凄く暑そうだった

 

ヒョウさんのいきなりのテンションの上下に笑ってまう

 

潮の頭を足で踏み付けた後でのパーフェクト土下座はエェーだったw
でも、とらとバトルする前のニヤァとした顔はヒョウらしさが出ていたね。

 

原作からしてなかなかの情緒不安定だしなw
パーフェクト土下座ワロタ

 

引きの画でひょうが潮殴るところはギャグ漫画だったなw
ブリキのおもちゃはカットか?

 

まあ票だって途中で気づいたんだけど、暴走した憎しみはすでに止められなかったってことだよね

ぶっちゃけ票の感情としては仕方ないんじゃね

 

今回の事はとらにとって八つ当たりだけど
昔人間喰ってたとしたら当然同じような悲劇を生んでると考えると複雑よね

 

実は一人も食って無かったりして・・

 

喰ったさ、腹ぁいっぱい

 

・・・といいつつ・・・

 

封じるられまえに、市で商いした帰りの女をよく食ってたと原作で言ってたはず
たしか飢眠さまの回だったっけ

 

一応うしとら全集で作者が食ってないとしてもOK的な事言ってたから各々補完で良いと思う

 

少なくとも大塚周夫は食ってない派だったな。ソースはOVA0巻のインタビュー

 

食ってても食ってなくてもいいとか…まるで人を食ったような話だな

 

とらはハンバーガー気に入ったのかw
別に人間喰わなくても生きていけるんだね
てっきり人間喰って霊魂みたいなものを補充しないと死んでしまうのかと思った

 

妖怪は餓死とかしなかったような

 

とらはどうやってハンバーガー手に入れるつもりだろう?
一瞬だけ実体化して横取りするのか?ハンバーガーひったくり事件が多発してしまうw

 

人に化けて喰い逃げする

 

潮の姿でやれば嫌がらせ兼ねられるなw

 

とらが普通にハンバーガーって発音してるやん!はんばっかが見たいからうしとら見てるの!!

 

この時点では原作でも「はんばーがー」言うてるよ
ナゼか話進むにつれ発音が崩れていく

 

なにそれかわいい

 

そして今日もとらは可愛かった

 



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