俺ガイル二期感想|7話「されど、その部屋は終わらぬ日常を演じ続ける。」|ゆきのんと八幡は別れてしまうのか?|やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。続

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冬空の中向き合うゆきのんと八幡の図

俺ガイル二期、7話「されど、その部屋は終わらぬ日常を演じ続ける。」、やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。続の感想です。

 

 

 

冷えた奉仕部、ガハマさんの笑顔で少し暖まる

シンとした奉仕部の図

シンとした奉仕部

静まりかえった奉仕部からスタート

 

小町カードがかわいいの図

小町カードがかわいい

 

 

八幡のカバンの中に入っていた小町カード。

これほしい。

 

小町のクリスマスプレゼントリストの図

小町のクリスマスプレゼントリスト

図書カード、ギフトカード、白物家電って、修学旅行のお土産リストと同じじゃない?

現金化できるものか、家事に役立つものって、生活感に溢れてる。

小町たくましい。

 

小町の業務連絡の図

小町の業務連絡

「それと洗剤がきれてるので帰りに買ってきてね♡」

ちゃんとおつかい頼むのも忘れない小町。

小町、オカンみたいだ。

 

コタツでぬくぬくする小町と八幡の図

コタツでぬくぬくする小町と八幡

小町『お兄ちゃんお帰り』
八幡『こたつで勉強するな。こたつは人をダメにする』
小町『こたつに入りながら言われても…』

 

え? こたつで勉強したらダメ?

冬はコタツでしか勉強したおぼえないんですが…

コタツ以外の何処でしろと(。・ω・。)?

 

クリスマスまえでチキンの予約もお願いと母から言づて。

小町『それくらい小町がやるって言ったんだけどね』
八幡『気にせんとお前は受験勉強頑張れ』

小町『あ~そう言われるのもちょっとね』
八幡(難しいな…頑張ってないやつに言われてもムカつくだけだったりするし)

愛してるでいいんだよと小町の図

愛してるでいいんだよと小町

小町『お兄ちゃん。そういうときは「愛してる」でいいんだよ』

八幡『そうか 愛してるぞ小町』
小町『小町はそうでもないけどありがとうお兄ちゃん』

 

なんだか、小町の言葉がいちいち突き刺さってお兄ちゃんつらそう…

今さらですが、小町って結構毒舌。

川崎大師くんが恐れるのも分かる。

 

最近、ゆきのんの毒舌がまったく聞けてないので、その分小町が頑張ってるって感じ。

 

 

八幡が部活いくか心配する由比ヶ浜の図

八幡が部活いくか心配する由比ヶ浜

ガハマさん『ヒッキー今日部活行く?』

八幡『あぁ、じゃそろそろ行くかぁ』

八幡といっしょに部活行くのが嬉しいガハマさんの図

八幡といっしょに部活行くのが嬉しい由比ヶ浜

ガハマさん『カバンとってくる〜♡』

なにこのかわいい娘。

ガハマさん、ワンコみたい。

 

先に行くなというガハマさんの図

八幡に先に行くなというガハマさん

由比ヶ浜『だから何で先に行くし』
八幡『だからちゃんと待ってるだろ』

 

奉仕部がぎくしゃくしてから、毎日のように八幡といっしょに行くガハマさん。

人目に付かないように教室から待ってる八幡。

もう何度あったかわからないやり取り。

 

視聴者としては、ここでなんか進展ないかなぁ、と期待するのですが、

この状況自体、奉仕部がいつもどおりでないことの象徴のようなもので、

いまいちラブコメにならない俺ガイル。

 

ゆきのんは生徒会長やりたかったのかと気にする由比ヶ浜の図

ゆきのんは生徒会長やりたかったのかと気にする由比ヶ浜

由比ヶ浜『ゆきのん…生徒会長やりたかったのかな?』
比企谷八幡『分からん』

由比ヶ浜『あの依頼さ、やっぱり部活として受ければよかったと思う。前のゆきのんならやっぱり受けてたと思うし』

八幡『今は…どうだろうな』
由比ヶ浜『うん…』

 

度々話に出る雪乃生徒会長の話。

もう一度、やり直しができたら奉仕部生徒会という未来もあったのだろうか。

 

しばらく早退するという八幡の図

しばらく早退するという八幡

八幡『なあ しばらく早く帰っていいか』

雪乃『そうね 特に忙しいというわけでもないけれど』
八幡『まあその何だ…色々あるんだわ。小町も受験だしな』

由比ヶ浜『その方がいいかもね。私達が小町ちゃんにしてあげられることってあんまないし』

由比ヶ浜『その分ヒッキーに頑張ってもらう。ねっ ゆきのん』

覇気無く承諾するユキノンの図

覇気無く承諾するユキノン

雪乃『ええ そうね』

 

ゆきのんの声がどんどん薄くなってる気がする。

表情もワンパターンというか、顔芸が一切無い。

つくってる笑顔って言う感じ。

 

上辺だけ感がハンパない…

 

 

会議は進まないが、いろはすと八幡の関係は進んでいる?

一色いろはが来ていないという生徒会メンバーの図

一色いろはが来ていないという生徒会メンバー

八幡『一色は?』
生徒会メンバー『まだ来てないけど』

サッカー部にいろはを探しに来た八幡の図

サッカー部にいろはを探しに来た八幡

葉山 「いろはなら、さっき用があるからって抜けたよ。何をやってるのか分からないけど、忙しいっていうのは臭わせてくるから。」

八幡「つーか、分かってるんならお前が助けてやれよ。」

葉山「別に頼まれたわけじゃない。頼られたのはキミだろ。」

八幡「うまく使われてるだけだろ。」

葉山「断らないからキミは。」

八幡「そういう部活だからな。断る理由も特にない」

葉山「それだけか?」

 

八幡はいろはすを生徒会長に推した責任感もあって手伝いだからね。

そういう八幡いいところを葉山は見抜いてるのかな。

4話でずいぶん八幡推しだったし。

 

八幡「何が言いたい?」「だいたいお前だって断らないだろ、部活じゃないのに。」

葉山「どうかな? 俺は君がが思っているほどいい奴じゃない」

 

葉山隼人がまた含みのある言い方してる。

このイケメン、時々陰を見せるので過去に何があったのか気になるんだよね。

今までの話しから察するに、中学当たりでゆきのんと何かあったようだが、うまく助けてあげられなかったことがあるのだろうか。

 

ちょっとお疲れのいろはすの図

あざとくない「いろはす」

一色いろは『すいません。お待たせしちゃいましたか?』

八幡『待つどころか、普通に探しに行ったぞ。』

いろは『そこは「全然待ってないよ 今来た」って言うところじゃないですかね。』

 

進まない会議にちょっとお疲れの様子のいろはす。

いつもの元気がないが、あざとくないので自然でかわいい。

ヒロイン度が上がってきたよ(・ω・)

 

遠慮するいろはすの図

遠慮するいろはす

いろはす『今日は別に重たくないんでいいですよ。』

『遅れちゃいましたし、急ぎましょう。』

 

カップルみたいな八幡といろはの図

カップルみたいな八幡といろはす

センターまで歩くシーンがやけに時間とってる。

恋人同士みたいな比企谷八幡と一色いろはの後ろ姿にいろいろ想像しちゃうじゃないか。

 

八幡『やっぱり寄こせ。』

いろはす『ほんとにいいんですってば。』

八幡『いいから。』

 

 

以上、妄想です(。・ω・。)

 

 

小学生の前で演説する玉縄の図

小学生の前で演説する玉縄

玉縄『君達一人一人のマンパワーに注目している。これから一緒に決めていこう』

 

小学生の前でマンパワーとか言わずに、日本語で話してあげようよ。

 

イベントの手伝いに呼ばれた小学生達の図

イベントの手伝いに呼ばれた小学生達

あれ、女の子ばっかり?

そして、顔が切れてる子が一人。だれだ?

 

そして、小学生を放置の玉縄。

女の子A『何すればいいか聞いてくる?』

女の子B『誰が?私無理』

???『私 行くよ』

八幡に指示を仰ぐ鶴見留美の図

八幡に指示を仰ぐ鶴見留美

鶴見留美『何やったらいいですか?』

 

千葉村からご無沙汰のルミルミでした!

 

千葉村の回想シーンの図

千葉村の回想シーン

八幡(夏休みの千葉村…彼女達の林間学校で俺は鶴見留美を取り巻く人間関係を破壊した)(それも葉山達に悪役を押しつけて)

 

 

小学生には飾り付けをやってもらう図

小学生には飾り付けをやってもらうことに

 

 

八幡『あの…さすがに中身決めないと人手があってもどうしようもないんだけど…』
玉縄『じゃあみんなで一緒に考えよう』

 

スタバを飲みながら語る玉縄の図

スタバを飲みながら語る玉縄

八幡『漠然と話し合ってたら一生決まらないだろ。とりあえずこっちでやることを絞りそれを検討する形の方が…』

玉縄『でもそれって視野を狭めることになるんじゃないかな。みんなで解決する方法を模索するべきだと思うんだよ。』

八幡『いやでも時間がな…』
玉縄『そうだね、それもどうするかみんなで考えないとね』

 

視野を広く持つって、漠然と周りを眺めてることじゃないと思います。

それにしても、意識高い系はスタバ好きなのかな?

 スタバ、たまに行くんだけどね。

クリエイティブ職が多いかなぁ。

これって意識高い系?

 

クリスマスイベントを書き出した黒板の図

クリスマスイベントを書き出した黒板

オーケストラ、バンド、ジャスコンサート、聖歌隊、ダンス、演劇、ゴスペル、ミュージカル、朗読劇…

メッチャ豪華。これどこの劇場でやるんだっけ?

 

 

八幡『今この中から選んだほうが早いんじゃねえの?』

玉縄『すぐに意見を否定するより。みんなの案を取り入れて全員が納得できるものをつくるべきだよ』

海浜高校生徒会A『音楽系にまとめて色んなジャンルのクリスマスコンサートはどうかな』
折本(戸松)\それある!/

海浜高校生徒会B『いっそ全部やって映画にするってのは?』
海浜高校生徒会C『じゃあミュージカル映画とかは?』
海浜高校生徒会D『じゃあ僕はイニシアチブを…』

折本(戸松)\それある!/

\ソレアルー!/

\ソレイケルー!/

\ウン!ソレアルー!/

 

戸松さん、「\それある!/」名言になってますね。

 

 

戸塚が男の娘すぎて八幡は病気になる

なかなか進まない会議。

帰りが遅くなってしまったところで、練習帰りの戸塚君と遭遇。

いっしょに夕食を食べることに。

八幡と夕食の戸塚の図

八幡と夕食の戸塚くん

なぜ、こんなに色っぽい、戸塚くん。

戸塚に赤面の八幡の図

戸塚に赤面の八幡

八幡(おかしい…おかしいぞ…)

(今顔が赤くなってるのも暖房のせい。あるいはカゼの可能性が高い)

(戸塚は男子…落ち着け、落ち着いて一句詠むんだ)

 

男の娘な戸塚君の図

男の娘な戸塚くん

比企谷八幡の一句。

 

病気かな

 病気じゃないよ

  病気だよ(病気)

 

八幡(まず一句詠んでる時点で病気)

 

つまりは、やっぱり病気です。

もう戸塚くんは、男の娘だから仕方ないよね、八幡。

 

八幡をカッコいいという戸塚くんの図

八幡をカッコいいという戸塚くん

戸塚彩加『八幡ってやっぱりカッコイイね。あっ!変な意味じゃなくてだよ。』

 

八幡のモノローグ。

(カッコイイ、か…。

そんなもんじゃない。単純にカッコつけてるだけなのだと思う。

己の中に定めたあるべき姿を裏切るまいと意固地になっているにすぎない。

だが…、

由比ヶ浜の無理して笑った顔や一色が時折見せる沈んだ表情、

鶴見留美が一人でいるたたずまいが、

何より雪ノ下の諦めてしまったような静かな微笑みが再三問うのだ。

それは本当に正しいのかと。)

 

八幡はひねくれてるけど、根は真面目なんだよね。

自分がやった結果に対して真摯に向き合う内省するタイプ。

 

 

 ゆきのんと八幡が別れちゃうみたいなので

雨の中、折本と遭遇するいろはすと八幡の図

雨の中、折本と遭遇するいろはすと八幡

折本『あれー?一色ちゃんと比企谷じゃん』
一色いろは『こんにちは。そういえば先輩とお知り合いなんでしたっけ?』
折本『そうそう、おな中でさー』

いろは『先輩にも仲いい人いたんですね』

折本『仲いいっていうか…、まあちょっとね。』
いろは『何なんですか?その意味深な言い方』

 

また、古傷を抉られそうな予感…

 

いろはすに問い詰められる八幡の図

いろはすに問い詰められる八幡

いろは『先輩何なんですかー?』
八幡『まあ昔色々あったんだよ…』

折本『ハハハ…、まあ昔の話だからさ』
いろは『えー何なんですかー!?』

 

あれ? 折本が気を遣ってくれてますね。

少し、大人になった折本さん。

葉山に窘められて懲りたんでしょうか。

 

 

生徒会の司令塔になっちゃってる八幡の図

生徒会の司令塔になっちゃってる八幡

いろは『先輩、飾りもうすぐ作り終えちゃいそうなんですけど次何やったらいいですか?』

八幡『ツリーの組み立ては?』
いろは『ツリー自体はもう届いてますけど、今組み立てちゃうと邪魔じゃないですかね。』

八幡『センターと交渉してエントランスに置かせてもらおう。会場には当日また運び込めばいい』
いろは『なるほど 分かりました!』

 

(このやり方はひどくマズい。俺が仕事の指示を出してしまっている)

(これはサポートとかフォローとは明らかに別種のものだ。
早々に状況を変えあとは一色に任せるべく、話をつけてしまおう)

 

クリスマスツリーの飾りを創る留美の図

クリスマスツリーの飾りを創る鶴見留美

八幡『一人で作ってんのか』

・・・・

・・・・

鶴見留美『見れば分かるでしょ』
八幡(どんだけ時差があるんだよ)

 

八幡を罵る鶴見留美の図

八幡を罵る鶴見留美

鶴見留美『他にやることないわけ?』
八幡『ないんだな~これが』
鶴見留美『暇人』

 

 

ルミルミって、ゆきのんとキャラ被るね。

ゆきのん小学生バージョン!

 

八幡に内緒話のいろはすの図

八幡に内緒話のいろはす

いろは『先輩ってもしかして年下好きですか?』
八幡『別に苦手じゃねえな。(妹もいるし)』

 

ちょい、年下すぎやしませんか?

 

 

八幡を4度ふるいろはすの図

八幡を4度振るいろはす

いろはす ( ゚д゚)ハッ!

『もしかして今私のこと口説いてますか?ごめんなさい。年上結構好きですけど無理です。』

八幡『いやどう考えても違うでしょ』
いろはす『何ですかその扱い』

 

またフラれ記録更新。

前回までのフラれ記録はこちら

 

でも、一色いろはの振り方が、まんざらでもないって感じ変わってきてる。

八幡といろはの距離が近づいてるか!?

 

 

作り終えた飾りの図

作り終えた飾り

八幡『これで終わりか』
鶴見留美『うん』

八幡『じゃあ 戻るわ』

八幡にお礼を言う鶴見留美の図

八幡にお礼を言う鶴見留美

鶴見留美『あっ あの…ありが…』

八幡『ツリー まだやってるだろうし、行ってみたらどうだ?』
鶴見留美『…うん』

 

ゆきのんミニバージョンなルミルミですが、こういう所は小学生っぽくてかわいいです。

 

八幡モノローグ

(昔のやり方でも救えたものは確かにある。ただ、それだけではきっと足りないのだ。俺の責任 その答えを俺はまだ知らずにいる。)

 

チキンを買った帰りにゆきのんと遭遇の八幡の図

チキンを買った帰りにゆきのんと遭遇の八幡

 

 雪乃『部活 しばらく休んだら?』

気を遣っているというゆきのんの図

気を遣っているというゆきのん

雪乃『私達に気を使っているならそれは不要な気遣いよ』
八幡『別に気を使ってるとかじゃねえよ』

 

冬空の中向き合うゆきのんと八幡の図

クリスマス模様の街で向き合うゆきのんと八幡

雪乃『ずっと気を使っているわ。あの時からずっと。けど別にもうムリする必要なんてないじゃない。それで壊れてしまうのならそれまでのものでしかない。違う?』

 

離婚前の夫婦みたいな場面です。

 

来なくていいというゆきのんの図

来なくていいというゆきのん

雪乃『もう ムリして来なくていいわ』

 

ちょっときついセリフ…

 

去って行くゆきのんの図

去って行くゆきのん

 

来なくていい宣言に何も言わない比企谷八幡。

このまま見送っていいのか?

どうなっちゃうの、奉仕部。

 

気遣いは、八幡岳でなくて、ガハマさんも気を遣ってる雰囲気出してましたが、その辺どうお考えなのゆきのん。

 

第7話のタイトルコールの図

第7話のタイトルコール

先が読めなくなってきた展開。

ここで今週は終わっちゃいました。

あぁ、トーン落としたところで終わられると、来週気になってしまうのです。

 

変わって予告。

8話のサブタイトルの図

8話のサブタイトル「それでも、比企谷八幡は。」

玉縄『大体決まったね。じゃあブレストを重ねて結果にコミットしよう』
折本『結果にコミット!それあるー!』
八幡『で、何について話すの?』
折本『えっ?』

 

依然、意識高い系のままの予告。

そろそろ会議も飽きてきたので、次回からは話しが進んでほしい。

 

7話のエンドカードの図

7話のエンドカード

 

 

八幡が今までしてきたことは正しかったのか

比企谷八幡は、今まで自分がしてきた問題解決方法が正しかったのか、悩んでいます。

 

ひとりで問題解決仕様としていること、

いろはすを会長に推したこと、

ゆきのんの生徒会長立候補の機会をつぶしたこと、

そして、鶴見留美の友達関係を丸ごと壊したこと。

 

その結果が、いま八幡の前に突きつけられています。

 

自分の選んだ選択肢が正しかったのかと問いただす八幡ですが、

世の中、本当に正しい事なんて無いと思う。

 

誰かが、社会が正しいと定義したことに対して、善し悪しを照らし合わせているだけ。

よく言う、戦争に勝った方が正義、というのがぴったり当てはまる。

だから、正しいかどうかではなくて、自身が納得できるかどうか、笑っていられるかどうかだと、そう思うのです。

 

実のところ論理学の不完全性定理では「自身に矛盾がないことを証明できない」ことが証明されています。

なので、正しかったのか、完璧だったのかを問い続けても結局分からないまま。

 

ならどうするのかと言えば、自身の心が納得するところで折り合いをつけるしかない。

だから、最終的に人は心で動く、感情の生き物なんだと思います。

 

 



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    • 船白
    • 2015年 5月26日

    確かに一期の文化祭と同じような感じでなんだかこう
    教室での由比ヶ浜が癒し

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あにあぷについて

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