俺ガイル二期 13話感想|雪乃の依頼は何なのか考察|最終話「春は、降り積もる雪の下にて結われ、芽吹き始める。」|これ絶対続きあるだろ!?|やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。続

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最終話のアイキャッチの図

俺ガイル二期、13話「そして、雪ノ下雪乃は。」、やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。続の感想です。

 

13話は俺ガイル続の最終回。

 

比企谷八幡、雪ノ下雪乃、由比ヶ浜結衣のラブコメはどのような結末を迎えるのでしょう。

 

ちなみに原作11巻が発売中です。

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。11 (ガガガ文庫)

12話、13話は11巻の内容と対応しています。

 

それでは、俺ガイル二期の最終話、はじまりはじまり〜〜♪

 

追記7月5日(日):雪乃の依頼は何なのか考察を追記しました。

 

部室のプレートのシールは話数に対応している?の図

部室のプレートのシールは話数に対応している?

奉仕部の部室のプレートに貼ってあるシールが26個貼ってある。

最後のThanks!ってシールが印象的。

今さらだが、一期からの話数に対応していたのかな?

 

ゆきのんママが話題になる奉仕部の図

ゆきのんママが話題になる奉仕部

雪乃『この間はごめんなさい』

由比ヶ浜『全然!私も帰りが遅いってよくママに言われたりするし』

八幡『まっ 母ちゃんってのはそういうもんだろ。あれこれ言いたがるもんだ。』

 

小町と母親がわーわーの比企谷家の図

小町と母親がわーわーの比企谷家

八幡『最近は受験のこともあるしな。よく小町と母ちゃんでわーわー言ってる。』

由比ヶ浜『小町ちゃんもう明日受験だもんね』

 

 

小町の入学後を心配する八幡の図

小町の入学後を心配する八幡

由比ヶ浜『お兄ちゃんとしては心配だよね』

八幡『そうなんだ。小町かわいすぎるから絶対人気が出るだろ。男子への警戒しなきゃいけないし…。』

 

自分の悪評が小町の評判に悪い影響を与えかねないという八幡の図

自分の悪評が小町の評判に悪い影響を与えかねないという八幡

八幡『何より、俺みたいなろくでなしの兄がいると知られないようにしないと、小町の評判にかかわるからな。』

由比ヶ浜『心配するとこそこ!?』

雪乃『ポジティブなのか、ネガティブなのか、わからないわね。』

 

前向きにみえて、理由が後ろ向きな八幡。

八幡スタイルはぶれがなくてイイ。

 

ガハマさんに手作りクッキーを渡すゆきのんの図

ガハマさんに手作りクッキーを渡すゆきのん

由比ヶ浜『それって、ゆきのんの手作り?』

雪乃『え、ええ。昨日の夜ちょうど作ったから。』

由比ヶ浜『あの…私のだけ?』

八幡 <何で目そらしてんだ、俺は〜>

 

 

わざわざ、昨晩につくるとか誰のため?

唐突すぎる、プレゼントクッキー展開。

バレンタインの時は、あねのんが居たから別のにしたとか。

 

 

八幡のはないのかと聞かれて照れるゆきのんの図

八幡のはないのかと聞かれて照れるゆきのん

ガハマさん『…ヒッキーのは?』

 

なぜか照れるゆきのん。

最近、ゆきのんが少女になってきてこっちがデレそう。

 

クッキーをどうぞと言いつつ、八幡に目線を合わせられないゆきのんの図

クッキーをどうぞと言いつつ、八幡に目線を合わせられないゆきのん

雪乃『よかったら』

八幡『お おう』

 

ガハマさんの態度が微妙だなぁ。

ヒッキーへのゆきのんの態度が変わっていることに気づいているみたいだけど、直接聞かずに探りを入れている感じ。

 

オープニングのワンシーンみたいになってしまうのだろうかの図

オープニングのワンシーンみたいになってしまうのだろうか

 

 

初めての由比ヶ浜家。由比ヶ浜由衣のママが登場!

帰り際、八幡に何か言いたそうな雪乃の図

帰り際、八幡に何か言いたそうな雪乃

八幡『じゃあな』

雪乃『あっ…』

八幡にもクッキーを持ってきていた雪乃の図

八幡にもクッキーを持ってきていた雪乃

やっぱり八幡へのプレゼントもあった

気を利かせて先に行くというガハマさんの図

空気を読んで先に行くというガハマさん

由比ヶ浜『え~っと…私、先行くね』

 

行かないで!とガハマさんに顔で訴えるゆきのんの図

行かないで!とガハマさんに顔で訴えるゆきのん

やばい、ゆきのんがカワイイ!

そんな超困った顔されると帰れなくなるガハマさん。

目で訴えてる感がハンパないwwww

 

ラブコメ展開になってから、だいぶデレのんになってきて雪乃の印象が変わってきた。

それにしても、二人きりのほうが渡しやすいと思うのだが、気まずさに耐えられなくなるのだろうか。

 

どうしたらいいか分からないガハマさんの図

どうしたらいいか分からないガハマさん

由比ヶ浜『ええ〜っと…どうしようか。』

 

ガハマさんに助けを求めるとは、ガハマさんが八幡に気があることに気づいてないのか。

 

 

 

 

陽乃が雪乃を迎えにきたの図

なぜかあねのんがゆきのんを迎えにきた

陽乃『迎えに来たよ』

 

なんか雪乃の助け船的なタイミングで陽乃が登場。

また隠れれてみていたとか、そんな気がする。

 

はるのんって神出鬼没すぎて、FFのギルガメッシュみたいだ。

金ぴかギルくんのほうじゃないよ。

 

 

陽乃を睨む雪乃の図

陽乃を睨む雪乃

雪乃『迎えに来られる用なんてないと思うけれど。』

陽乃『お母さんに言われたの。しばらく一緒に住むように。』

雪乃『それは私が自分でやることよ。姉さんには関係ない…。』

陽乃『雪乃ちゃんに自分なんてあるの?今まで私がどうするかを見て決めてきたのに。』

陽乃『自分の考えなんて話せるの?雪乃ちゃんはいっつも自由にさせられてきたもんね。でも自分で決めてきたわけじゃない。』

雪乃のやることは陽乃が決めてきたと言うの図

雪乃のやることは陽乃が決めてきたと言う

陽乃『今だってどう振る舞っていいか分かってないんでしょ?雪乃ちゃんは一体どうしたいの?』

 

ちょっと、コミュ障気味のゆきのんを追い詰めるようなこと言うはるのんはいったい何がしたいんだろう。

面白がっているだけだろうか。

 

それにしても、はるのんはゆきのんママの言いつけには素直なのね。

自由奔放にやっているようにみえて、権力には逆らわないでおこうってところだろうか。

はるのんは器用そうだしね。

 

それにしても、はるのん、いつも一人。

はるのんの大学生活が全くみえず…

 

陽乃の雪乃虐めに割り込む八幡の図

陽乃の雪乃虐めに割り込む八幡

八幡『姉妹ゲンカならよそでやりませんか?』

 

いいぞ!八幡、男前!!!

 

陽乃と対立する八幡の図

陽乃と対立する八幡

陽乃『こんなのケンカにもならないよ。昔からケンカなんてしたことないんだから。』

八幡『どっちにしろこんなとこでする話じゃないでしょ。』

 

家で聞かせてもらうと先に帰る陽乃の図

家で聞かせてもらうと先に帰る陽乃

由比ヶ浜『あ、あの、ちゃんと…ちゃんと考えてます。ゆきのんも、私も。』

陽乃『そっ、じゃあ帰ったら聞かせてもらうね。どうせ雪乃ちゃんが帰れる場所なんて一つしかないんだし。』

・・・

由比ヶ浜『えと、そだ! うち、来る?』

 

今までの口ぶりだと、はるのんはゆきのんに変わって欲しいみたいだが、ただ追い込みかけるだけで余計に悪くしてる気がする。

 

ここ数話で雪ノ下家の家庭の事情がどろどろしてることがわかってなんかヤダ。

 

こんな時でも雰囲気呼んで気を遣うガハマさま。

そして、初ガハマ家へ。

 

由比ヶ浜結衣の部屋で話し合う雪乃と八幡の図

由比ヶ浜結衣の部屋で話し合う雪乃と八幡

八幡(言われるままに来てみたものの…)

雪乃『ごめんなさい迷惑をかけてしまって』

由比ヶ浜『全然気にしないで』

 

ガハマさんの部屋は意外と普通でした。

 

初登場!姉にしかみえない結衣ママの図

初登場!姉にしかみえない結衣ママ

結衣ママ『そうよ~♫気にしなくても全然いいんだから。』

 

ガハマさんはママ似だったことが発覚!

ガハママンが可愛すぎて、惚れそうです。

声はママっぽいが、見た目が姉にしかみえないガハママン。

これが近未来のガハマさん。

 

八幡に挨拶するガハマママの図

八幡に挨拶するガハママン

由比ヶ浜の母親『ヒッキー君ね。結衣からいっつも聞いてるのよ~。』

 

いきなり八幡は好印象。

自宅ではヒッキーネタで盛り上がってる模様。

 

ママを追い返すガハマさんの図

ママを追い返すガハマさん

結衣『ママ!余計なこと言わなくていいから』

結衣ママ『ママもヒッキー君とお話ししたい』

結衣『そういうのいいから!』

 

はい (・ω・)/

ママ攻略したいです。

 

結衣 『あはは…なんかごめんね。ママ、ゆきのんが来たのが嬉しいみたいでなんか舞い上がっちゃって、恥ずかしいなぁ。』

雪乃『いいえ、仲がいいのね。ちょっと羨ましいわ。』

 

ガハマさんのキャラそのままの家庭のようで、楽しそうですね♫

ゆきのんじゃなくてもそう思う。

 

結衣『泊まってったら?私もよく泊めてもらってるし帰りづらい時とかあるし。』

八幡『ま、今はお互い冷静じゃないだろうし、一晩考えるってことにしたらいいんじゃねえの?』

 

お泊まり回キタ━(・∀・)━!!!!

明日は小町達の受験日なので休校だもんね。

 

陽乃に今日は泊まると電話する雪乃の図

陽乃に今日は泊まると電話する雪乃

雪乃『もしもし。』

言い訳が八幡のセリフそのままであることに違和感を感じる八幡の図

言い訳が自分のセリフそのままであることに違和感を感じる八幡

雪乃『今はお互い冷静じゃないだろうし一晩考えて改めて話しに行くわ。一応連絡だけ…。』

結衣『あ…、いまの…』

 

あれ?コピペのん?

こういう所をはるのんにいじられてるのか?

 

 

雪乃『姉さんが話したいって』

陽乃と電話で話す八幡の図

陽乃に八幡の入れ知恵とばれてしまった

八幡『何ですか?』
陽乃『優しいね 比企谷君は』

 

コピペのソースがばれた模様…。

 

ガハマさんの部屋でいっしょに寝る雪乃の図

ガハマさんの部屋でいっしょに寝る雪乃

八幡は泊まらなかった…。

そこまでハーレム展開にはならないか。

そんなところが俺ガイルらしい。

 

そして、ゆきのんは、北枕派かな?

 

由比ヶ浜『ゆきのんはさ、どうしたい?』
雪乃『私は…』
由比ヶ浜『私はね したいことあるよ。ちゃんと決めたの。』

雪乃にデートしようという由比ヶ浜の図

雪乃にデートしようという由比ヶ浜

結衣『明日さ、デートしない?』

Aパート終了の図

Aパート終了

雪乃『はい?』

 

デートネタ来た!

デートしてデレさせろ!!

 

ん?今回は誰がデレるんだろうか。

 

 

やはり由比ヶ浜の青春ラブコメは間違えない。そして3人の依頼が出そろった。

受験に向かう小町の図

受験に向かう小町

小町『行ってくるであります』

八幡『おう』

 

受験当日でも元気なこまっちゃん。

 

千葉は雪が降らないと聞いていましたが、積もるほど降ってますね。

 

由比ヶ浜からデートに誘われた八幡の図

由比ヶ浜からデートに誘われた八幡

由比ヶ浜『ヒッキー、デートしよう!』

八幡『……はっ?』

 

ふぁっ?

 

ガハマさん、3Pデートで遠慮が無くなったなw

 

そして、いきなりのデートに断らない八幡。

突然のデートで困るゆきのんの図

突然のデートで困るゆきのん

雪乃『もしあれなら私戻っているけれど…。』

3人でデートするというガハマさんの図

3人でデートするというガハマさん

由比ヶ浜『いいの。三人で行きたいの。』

 

この勢いが生徒会長へ立候補したときに似てる。

なにか企んでそうなガハマさん。

 

葛西臨海公園の図

葛西臨海公園

マグロとせいくらべの図

マグロとせいくらべ

サメを見て喜ぶガハマさんの図

サメを見て喜ぶガハマさん

由比ヶ浜『アハハ、サメ!』

 

ガハマさんは、サメで琴線に触れたのだろうか。

私はサメがリアルでなんか笑えないの(´д`)

 

ハンマーヘッドシャークにワクワクで写真を撮る八幡の図

ハンマーヘッドシャークにワクワクで写真を撮る八幡

八幡『おお ハンマーヘッドシャーク。何これ写真撮っていいの?』

雪乃『写真、サメと一緒に撮ってあげるわ。』

八幡『マジか?小町に自慢してやろう。』

 

そして、ヒッキーはハンマーヘッドシャークが琴線に触れたらしい。

ハンマーヘッドシャークの写真

ハンマーヘッドシャーク

 

ナーサリーフィッシュを見る八幡、結衣、雪乃の図

ナーサリーフィッシュを見る八幡、結衣、雪乃

ガハマさん『ナーサリーフィッシュだって。』

ナーサリーフィッシュの説明の図

ナーサリーフィッシュの説明

雪乃『「泥で濁った川の中で」「あまり泳ぎ回らず生活している」そうよ。』

ナーサリーフィッシュの生態に共感する八幡の図

ナーサリーフィッシュの生態に共感する八幡

八幡『ほう!エビとかが目の前を通ると一瞬で飲み込むのか。理想の生き様だな。』
結衣『共感してる!?』

ナーサリーフィッシュの図

ナーサリーフィッシュです

雪乃『言われてみれば、この魚だれかに似ているわね。ヒキ魚君。』

八幡『全然似てねーし。名前も似てねーし』

 

ゆきのん、調子出てきた!

ゆきのんの毒舌好き♡

一度、言われてみたい。

 

ナーサリーフィッシュがキモいというガハマさんの図

ナーサリーフィッシュがキモいというガハマさん

結衣『うーわー、きもーい。』

八幡『そういうこと言うじゃねーよ。一生懸命生きてんだろ。』

結衣『でも、ちょっとかわいいかも。』

雪乃『可愛いかはおいて奥にしても、愛嬌はあるよね。』

 

イヌザメにさわってみようとするガハマさんの図

イヌザメにさわってみようとするガハマさん

結衣『イヌザメだって!ちょっとサブレっぽいかも。』

八幡『どこが?』

イヌザメにさわってみるゆきのんの図

ネコザメにさわってみるゆきのん

雪乃『手触りはネコの舌に似ているかも。』

八幡(それただのサメ肌だぞ)

エイがぬるっとして嫌がるガハマさんの図

エイがぬるっとして嫌がるガハマさん

由比ヶ浜『お!エイも居る。 うわーー、いまぬるってした!ぬるってー。』

雪乃『何にさわったの?比企谷くんに?早く手を洗った方がいいわ。』

八幡(ちょっとぉー、人をエイ扱いするの止めてね。粘液出てないからね、俺。)

 

イヌザメをネコザメと呼ぶゆきのんの図

ネコザメを見て解せないと言うゆきのん

雪乃『ネコザメ、ニャー。シャーかしら?』

八幡(シャークの泣き方はシャーじゃないと思うけど。)

 

猫には優しい顔をするゆきのん。(サメだけど)

 

ゆきのん的に、サメ鳴きのオノマトペはシャーらしい。

ゆきのんは、猫のことになるとちょっとアホの子になれるから可愛い。

 

八幡『何だもういいのか?』

結衣『あんまり触るとこの子達も疲れちゃうだろうし。』

八幡『そうか、由比ヶ浜らしいな。』

自分はやさしくないという由比ヶ浜の図

自分はやさしくないという由比ヶ浜

結衣『私らしいって何だろね。私、ヒッキーが思ってるほど優しくないんだけどな。』

 

今期、何度となく出てくる「由比ヶ浜らしさ」。

相手の気持ちをくみ取れる、気を遣って上がるというのは優しさだとおもうが。

 

ゆきのんに気を遣って遠慮していた八幡への恋心を抑えきれなくなってきているのか。

自分を押し殺し続けることは優しさじゃ無いと思う。

自分にも優しくしてあげたらしい。

 

 

ペンギンが一杯の図

ペンギンが一杯

八幡『やだ、何これ、超かわいいんですけど。』

結衣『こうしてみると、ペンギンって鳥みたいだね〜。』

雪乃『そもそも、ペンギンは鳥なのだけれど。』

 

ペンギンが鳥だと知らなかったガハマさんの図

ペンギンが鳥だと知らなかったガハマさん

ガハマさん『えっ!? あぁ…知ってたし。』

 

ペンギンを鳥だと知らなかったガハマさんはやっぱりアホの子でした(´ω`)

 

先に行くという雪乃の図

先に行くという雪乃

八幡『どうした?』

雪乃『中で待っているわ』

寄り添う夫婦のペンギンの図

寄り添う夫婦のペンギン

なにやらペンギンの解説を見て一人になりたくなったらしいが。

なんだか気になる 2羽の関係の図

フンボルトペンギンの解説

ゆきのんは、これを読んだようです。

 

なんだか気になる 2羽の関係

よく見てみると、2羽で寄り添っているペンギンがいませんか?

実は、その2羽は夫婦なのです。

飼育しているフンボルトペンギンはほとんどの場合、

どちらかが死んでしまわない限り、同じパートナーと連れ添い続けます。

2羽はお互いの絆をたしかめるように、からだの手入れを詩合ったり、鳴きかわしたりします。

ぜひ夫婦の行動を観察してみて下さい。

 

ひとり魚を眺める雪乃の図

ひとり魚を眺める雪乃

そして、バックミュージックは「Hello alone」の切ないバージョン。

出展元:Youtube 08. Hello Alone -Band arrange- [俺ガイルキャラソン試聴]

 

気になって雪乃の側に来る八幡の図

気になって雪乃の側に来る八幡

雪乃『由比ヶ浜さんは?』

八幡『フェアリーペンギンの写真撮ってる』

雪乃『寄る辺がなければ自分の居場所も見つけられない。隠れて流されて何かについていって見えない壁にぶつかるの。』

八幡『どの魚のことだ?』

雪乃『私のこと。』

 

自分の見つけ方って、外からと内からと両方あると思うんです。

だから、たくさんの人に寄り添っても良いと思う。

ヒッキーに寄り添ってもいいんだよ、ゆきのん。

 

二人を優しく見守るガハマさんの図

二人を優しく見守るガハマさん

八幡と雪乃をよぶ結衣の図

八幡と雪乃をよぶ結衣

結衣『お待たせ~。』

 

八幡と雪乃が二人でいると、ガハマさんの笑顔が切なくみえるのは気のせい?

 

3人でクラゲを見るの図

3人でクラゲを見る

結衣『何かさ、花火みたいだね。』

八幡『そうか?』

結衣『ほら、あれとかひゅーん、ぱーんって。』

 

ガハマさん、花火ネタ引っ張るなぁ。

ヒッキーと二人で花火見たとき、既に墜ちてたのかな。

 

 

うわーーー花火の回想もするかい…泣
やめてぇえええ 
回想の入れ方も汚いなり 
そして花火のように恋心も散っていくんですね 
この流れだと、由比ヶ浜ちゃんは自ら引いちゃいそうな
無言でアニメ見ながらスマホをいじる大の大人の集団。 実況風景。

 

最後のデートみたいな言い方するガハマさんの図

最後のデートみたいな言い方するガハマさん

結衣『三人で見れてよかった。』

3人でクラゲを見てる図

3人でクラゲを見てる。仲よさそうでホッとする

なんか、ガハマさんの様子がおかしい…

 

出口で叫ぶガハマさんの図

出口で叫ぶガハマさん

結衣『ゴール!』

 

ラブコメもそろそろゴールなのか。

 

観覧車から外を眺める雪乃と由比ヶ浜の図

観覧車から外を眺める雪乃と由比ヶ浜

八幡《不安定さを偽りながら、ゆっくりと回り続ける。》

観覧車から外を眺める八幡の図

観覧車から外を眺める八幡

八幡《前へ進むことはなく、ただ同じところをいつまでも。》

3人を乗せる花とダイヤの観覧車の図

3人を乗せる花とダイヤの観覧車

八幡《それでも、やがて。》

 

最終回に観覧車とか、どこのプラメモですか(・ω・)?

 

 

結衣『これからどうしよっか?』

八幡『帰るだろ?』

これからを話す奉仕部三人の図

これからを話す奉仕部三人

結衣『そうじゃなくて、ゆきのんのこと。それと私のこと。』
結衣『私達のこと』
雪乃『それはどういう意味?』

 

まさか、ここに来て!?

手作りクッキーを八幡に渡す由比ヶ浜の図

手作りクッキーを八幡に渡す由比ヶ浜

結衣『ヒッキー これ。』

 

ガハマさんの手が震えている…

勇気出して、告白タイム来たか(・д・)

いままで遠慮してたガハマさんなので泣けてくる。

 

 

あのときのお礼だというガハマさんの図

あのときのお礼だというガハマさん

結衣『あの時のお礼。』

お礼って、入学式の時、ガハマさんが飼っているペット犬のサブレを八幡が助けた件だろうか。

そういえば、サブレを引きそうになった車に同乗していたのがゆきのんだったってこと、ガハマさんには話してないよね。

目をそらす雪乃の図

目をそらす雪乃

そして、先ににプレゼントを渡されちゃったゆきのん。

いろんな意味で気まずい。

 

由比ヶ浜の相談ってずいぶん前だなぁの図

由比ヶ浜の相談ってずいぶん前だなぁ

結衣『私の相談覚えてる?』

 

ガハマさんの相談って、「手作りクッキーを食べてほしい人がいる。でも自信がないから手伝ってほしい。」っていう依頼のことでしょうか。

 

プレゼントをしっかりと八幡の手に納める由比ヶ浜の図

プレゼントをしっかりと八幡の手に納める由比ヶ浜

奉仕部の最初の依頼の図

奉仕部の最初の依頼

一期のクッキー作りの一場面。

黒炭クッキーを作って、酷評されるガハマさん。

なつかしいね。

 

 

 

雪乃『これを一人で?』

結衣『ちょっと失敗しちゃったけどね』

由比ヶ浜を褒める雪乃の図

由比ヶ浜を褒める雪乃

雪乃『由比ヶ浜さん、あなたすごいわ。』

結衣『私が自分でやってみるって言って、自分なりのやり方でやってみるって言って、それがこれなの。だからただのお礼』

八幡『礼ならもうもらってる』

結衣『それでも、ただのお礼だよ。』

 

自分のことをずるい子だというガハマさんの図

自分のことをずるい子だというガハマさん

結衣『私は全部欲しい。今もこれからも。私ずるいんだ、卑怯な子なんだ。』

 

由比ヶ浜が何を言っているのか気づいてそうな八幡の図

由比ヶ浜が何を言っているのか気づいてそうな八幡

結衣『私はもうちゃんと決めてる』

 

ゆきのんはガハマさんが何を言っているのか気付いていそう。

 

八幡も薄々感づいていただろうか。

それとも中学の黒歴史が原因で気付いていないふりだろうか。

 

 

結衣『もしお互いの思ってること分かっちゃったら、このままっていうのもできないと思う。だからこれが最後の相談。』

最後の依頼だという由比ヶ浜の図

最後の依頼だという由比ヶ浜

結衣『私達の最後の依頼は私達のことだよ』

 

結衣『ねえゆきのん、例の勝負の件ってまだ続いてるよね?』

雪乃『ええ 勝った人の言うことを何でも聞く』

自分の問題がわかると由比ヶ浜にいわれて驚く雪乃の図

自分の問題がわかると由比ヶ浜にいわれて驚く雪乃

結衣『ゆきのんの今抱えてる問題、私答え分かってるの。たぶんそれが私達の答えだと思う。』

結衣『それで…、私が勝ったら全部もらう。』

 

どうした、ガハマさん!!

急に名探偵みたいになって、アホの子じゃなくなった。

そして、親の総取りするみたいな、強気な発言。

 

それに全てってどれだけだろう?

ガハマさんの爆弾発言に、ちょっと混乱してきたゾ!!

 

どうしようって顔の八幡の図

どうしようって顔の八幡

八幡《何一つ具体的なことは言わなかった。口に出してしまえば確定してしまうから。》

覚悟を決めた感じのガハマさんの図

覚悟を決めた感じのガハマさん

八幡《それを避けてきたのだ》

結衣『ずるいかもしんないけど、それしか思いつかないんだ。ずっとこのままでいたいなって思うの。どうかな?』

 

12話ではるのんが言っていた「それが比企谷君の言う本物?」っていう言葉、答えを出すのを避けてきた3人の雰囲気を見抜いていたのだろうか。

 

由比ヶ浜は間違えないけど雪乃はどうかと思う八幡の図

由比ヶ浜は間違えないけど雪乃はどうかと思う八幡

八幡《由比ヶ浜はたぶん間違えない。彼女だけはずっと正しい答えを見ていた気がする。》

 

八幡、よくこの空気の中で冷静に居られるな。

困惑するゆきのんの図

困惑するゆきのん

八幡《それを受け入れてしまえばきっと楽だろう。けれど…》

 

 

タイトルは「やはり由比ヶ浜の青春ラブコメは間違えない。」になってしまうのか。

しかし、ガハマさんのルールにのってしまって、ルールだからという理由で自分の問題の答えにしてしまったら、自分では選択していないわけで楽になるだろう。 ルールだからと言い訳できるだろう。

 

しかし、なにか違うんじゃないかとおもう。

 

ゆきのんに勝負を持ちかけるガハマさんの図

ゆきのんに勝負を持ちかけるガハマさん

結衣『ゆきのんそれでいい?』

雪乃『わた しは…』

 

八幡《ああ、これは違う。間違っている。》

 

うん、なにか違う。

この違和感に感じた八幡。

 

泣き出しそうなゆきのんの図

泣き出しそうな雪乃

雪乃『わた しは…』

 

なるほど。

ゆきのん、自分の欲しいものが見つかってない。本当の自分らしさがみえていないってところか。

しかし、自分が本当に欲しいもの、自分らしさなんてものは、ほとんどの人が見つけられていないと思う。

サイトの中の人も本当に欲しいものをちゃんと言葉に出来ない。

名誉でもない、名声でもない、お金でもない、世の中で成功したと言われているもの以外の何か。

そう思ってみると、他人事に聞こえない。

 

これでいいはずがないと思う八幡の図

これでいいはずがないと思う八幡

八幡《雪ノ下が自分の未来を誰かに委ねるなんて、そんなことあっていいはずがない。》

 

八幡から見た雪ノ下雪乃らしさとは、自分の足で立てる強い娘なのだろう。

自分で出さない答えは少なくとも本物ではない

 

なんだか陥落寸前のゆきのんの図

なんだか陥落寸前のゆきのん

雪乃『私は…、それでもかまわな…。』

 

こんなときまで押しに弱いゆきのん。

結局、自分の考えをしっかり持っていないが故の脆さなのか。

 

 

しかしここで…

 

 

雪乃が答えを出すべきだという八幡の図

雪乃が答えを出すべきだという八幡

八幡『いや 、その提案には乗れない。』

あっけの取られる雪乃の図

あっけの取られる雪乃

八幡『雪ノ下の問題は雪ノ下自身が解決すべきだ。』

 

やはり黙っていなかった八幡。

いいぞ!よく割り込んだ!!

 

それにしても、この空気でよく冷静に見ていられるな。

とても高校生とは思えん。

さすが、あねのんに化け物呼ばわりされるだけある。

 

 

実は強い子ガハマさんの図

実は強い子ガハマさん

八幡《由比ヶ浜結衣は優しい女の子だ。そう勝手に決めつけていた。》

実は弱い子ゆきのんの図

実は弱い子ゆきのん

雪乃《雪ノ下雪乃は強い女の子だ。そうやって理想を押し付けていた。》

 

 

最終話のアイキャッチの図

ガハマさんとゆきのん、二人の関係は対照的でありながら、その実とてもよく似ていて、表層と根幹が対応している

なれ合いの関係は要らないという八幡の図

なれ合いの関係は要らないという八幡

八幡『それに そんなのただの欺瞞だろ。曖昧な答えとか慣れ合いの関係とか。そういうのはいらない。』

 

これはモノローグじゃなく、ちゃんと声に出して言ってる。

 

由比ヶ浜のプレゼントを手にして言う八幡の図

由比ヶ浜のプレゼントを手にして言う八幡

八幡《バカなヤツだと思う。そんなのないって知っているのに。》

《突き詰めてしまったら、何も手に入らないと分かっているのに。》

 

苦しんでも自分で答えを出したい八幡の図

苦しんでも自分で答えを出したい八幡

八幡『それでもちゃんと考えて、苦しんで、あがいて 俺は…。』

 

ここで、8話の平塚名言から引用する八幡。

 

ヒッキーが止めることをわかっていたガハマさんの図

ヒッキーが止めることをわかっていたガハマさん

由比ヶ浜『ヒッキーならそう言うと思った。』

 

これはガハマさんにとっても賭だったんだろう。

問いかけないと前に進むことが出来ない3人。

ガハマさんは、これ以上恋愛面で上っ面の関係を続けているとまた壊れてしまうのを感じていたのでしょうか。

すでに陽乃には見抜かれていた関係だし。

 

下手をしたら悪者になるかもしれなかったガハマさんですが、ひょっとしてヒッキーのやり方を真似たのでしょうか。

 

泣きそうになって涙をぬぐう雪乃の図

泣きそうになって涙をぬぐう雪乃

雪乃『…私の気持ちを勝手に決めないで。それに最後じゃないわ。』

八幡の依頼が残っていると言う雪乃の図

八幡の依頼が残っていると言う雪乃

雪乃『比企谷君、あなたの依頼が残ってる。』

まだ依頼のことをわかっていない八幡の図

まだ依頼のことをわかっていないのか八幡

ほんものが欲しいって依頼のことですね。

ヒッキーを見つめるガハマさんの図

ヒッキーを見つめるガハマさん

 

問い続ける八幡、雪乃、結衣の図

問い続ける八幡、雪乃、結衣

八幡《間違っていてもいい。その度に問い直して問い続けるから。》

 

依頼を出す雪乃の図

依頼を出す雪乃

雪乃『あともう一つ、私の依頼聞いてもらえるかしら?』

依頼を請けるガハマさんの図

依頼を請けるガハマさん

由比ヶ浜『うん、聞かせて。』

13話タイトルコール「降り積もる雪の下にて結われ、芽吹き始める。」の図

13話タイトルコール「降り積もる雪の下にて結われ、芽吹き始める。」

 

あっという間に、終わってしまった…。

そして依頼内容はお預け。

ひどい(´;ω;`)

 

これ絶対続きあるでしょ。

オリジナルエンドじゃなくて、完全に原作のペースに合わせたって感じ。

 

次は「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。完」とかになるのか。

 

13話エンドカード、ゆきのんがかわいいの図

13話エンドカード、ゆきのんがかわいい

 

 

ゆきのんの依頼は何なのか考察

仕方がないので、ゆきのんの依頼内容を考察することにしました。

 

その前に原作者わたりんの一言からおさらい。

 

最初の依頼は、「手作りクッキーを食べてほしい人がいる。でも自信がないから手伝ってほしい。」でした。ペットのサブレが車に引かれそうになったところを助けたお礼がしたいというのが心の内に秘めた理由ですが、最終話にきてこの依頼は達成されました。

ただし、バレンタインデーに渡すことで、お礼以上の意味を持って八幡に渡されたわけですが。

 

最大の依頼は、八幡の「本物が欲しい」でしょう。

まだ本人は何の依頼のことか気付いていないようですが、この依頼が八幡とゆきのんをつなぎ止める理由になっています。

 

そして、最後の依頼は「ゆきのんの進路相談」って感じじゃないでしょうか。

自分探しになるのか、それともははのんに転校や留学の話しを持ちかけられているのか。

いずれにしろ、ゆきのんが自分の願いをハッキリしなきゃいけない。

コピペのんに見られるように雪乃は意外とまわりに流されています。

はるのんにはそれで何度も弄られてるし。

原因は、ラスボスっぽい、ははのんの教育にありそうです。

12話ラストの言い方を見る限り、ずいぶん一方的な接し方のようにみえるし、ゆきのんは一人暮らしすることで逃げているようにもみえる。

9話でゆきのんは「いつか私を助けてね」と言っていますが、この願いも依頼に関係しているでしょう。

 

あと気になるのは、ラブコメ展開ですね。

ガハマさんは八幡にクッキー渡したけど、ゆきのんは八幡に渡してないし、もうガハマさんは後にひくきはない様子。

とりあえず、ゆきのんは自分の恋心からみけてもらわないとガハマさんと同じスタートラインに立てていない。

ガハマさんは、勝負に勝ったら全部もらうって言ってたから、ゆきんんとの友情も八幡との恋愛も全部手にする気のようですが、そんなの成り立つのか??

 

どんな青春ラブコメになるのか、ここは予想できない。

それが故に楽しみでもあるのです。

 

さて、高校2年も終わりが近づき、2ヶ月後には3年になるこの時期、俺ガイル最後の1年はどのように描かれるでしょうか。1年分あるので原作はあと3巻くらい引っ張るだろうか。それでもアニメ1期分持たないから、OVAって事もありうるかな? とにもかくにも、原作といっしょにアニメも完結して欲しいです。

 

はやく12巻をぎぶみー!わたり〜ん!

 



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    • たごさく
    • 2015年 6月28日

    確かに最終回はモヤモヤした終わり方でしたね。
    2期は特に由比ヶ浜の頑張りが印象的でした。
    それ故水族館での由比ヶ浜の描写は見ていてとても切なくなりました。
    特に『ヒッキーならそう言うと思った』と言ったあとに流した涙が自分の恋が実ることはもう無くなったんだと
    悟ったようにも思えて、とても泣きたくなった。ホントいい娘だよね。由比ヶ浜。
    さて、雪乃の最後の依頼ってひょっとしたら彼らに奉仕部を引き継いでもらって、自分は部を去るのかもしれないなと
    思ってみた。結局は12巻を読まないと分かんないことなんだけどさ。

      • サイトの中の人
      • 2015年 7月5日

      コメントありがとうございます。

      そうですね〜。二期は雪乃が大人しい分、由比ヶ浜がだいぶ頑張ったように思えます。
      (途中、いろはが印象的で影が薄れましたが。)
      終盤、八幡と雪乃のラブコメシーンには由比ヶ浜が絡んでて、その都度切ない心理描写があったので、俺ガイルっぽいラブコメに仕立て上げてくれているのは由比ヶ浜の存在だと思っています。

      それと、由比ヶ浜は自分の恋をもう諦めてしまったんでしょうか。
      まだ頑張ってくれないと俺ガイルっぽくならないと思うので、諦めないで欲しいです。

      雪乃の最後の依頼は、奉仕部の引き継ぎって予想ですが、それって雪乃の進路と関係があるかな。雪乃の母が出しゃばってきたので、雪乃の生活がどう変わるか気になっています。

    • 船白
    • 2015年 7月1日

    関西さきほど終わりました。
    欺瞞だの馴れ合いだのはクソ、見えなくても本物見つけようぜ!ってのはもう何度も提示されてるのに
    結局「依頼」をもって通じ合おうとする所、今更雪ノ下の依頼とは何か?という(推理モノでもないのに)「形式」
    にフォーカスがあたる構成はそうじゃないだろって感想です。ここまで来たんだから最終回、直接語り合えよ!みたいな
    恋愛モノみたいな本音と本音のぶつかり合いがちょっとは観たかったですね。
    (まあそれをしないのが俺ガイルを俺ガイルたらしめている要素なんでしょうけど)

    私は原作は読んでいないのですが、遵守するにしても数年に一度だけのアニメですから、せめて1クール内で
    何かしら視聴者に落としどころを付けるべき。ハッキリとした問題解決も目に見える爆弾投下も無い繋ぎであってはダメだと…

    ここまで書いておいてなんだかよく分かんなくなってきました。まあみんな可愛かったです。

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